人気YouTuber , Vlogger , 動画配信者を勝手に紹介ナウ ~その①~

人気YouTuber , Vlogger , 動画配信者を勝手に紹介ナウ ~その①~

こんばんは。
近年、YouTuber , Vlogger , 動画配信者が増え続け、5年~10年の間。
とても個性豊かな方々が登場しているけども、時には過激な投稿を繰り返す投稿者も中にはいます。
私はどちらかで言うと、過激派層の投稿者よりも、純粋に動画投稿を楽しんだり、動く日記として配信されている方々が個人的に大好きであり、かなり長く見ていることがよくあります。
今回は『人気YouTuber , Vlogger , 動画配信者を勝手に紹介ナウ ~その①~ 』と題して、YouTubeで長らく投稿されている方々を何人か紹介しようと思います。

 



 

 

① 埼玉の仙人 【12月現在の登録者数:8.6万人】

軽トラDIYで軽トラの荷台に小さな小屋を作り上げ、そこから埼玉の道の駅や東北横断 , 東海道横断などの長距離自動車旅を始めている埼玉の仙人。
今は千葉県の公式マスコット『チーバくん』を描くように千葉県をぐるっと周る動画を投稿しています。
それ以外に、週1回ペースにカップ麺の発売日を確認する動画やガジェッドやDIY関連の動画も投稿され、これから車中泊を始める方々や毎週カップラーメンを楽しみにしている方々にはオススメのYouTuberです。

 

 

 

②drikin 【12月現在の登録者数:4.4万人】

アメリカ・サンフランシスコから毎日のように動画投稿されているVlogger。
この方の周りには、テック系企業やモバイル周辺機器メーカー。
テック系ニュースを配信しているライターをはじめ、シンガーソングライターやYouTuberなどの今輝いている方々があちらこちらで登場します。
これから日本市場で発売される未発売のガジェッドが登場されることが多く、現在100万人以上の登録者を要する大物YouTuber『Kazuchannel』のカズさんがその方の影響で商品を散財したり、drikinさん本人もKazuさんがやっていることをインスパイヤすることもチラホラ。
テック系大好きの大人にはたまらないVloggerのひとりです。

 

 



 

 

③のりごとー 【12月現在の登録者数:8.6万人】

愛知・岐阜をメインに活動するフリーランス のりごとーさんによるYouTube Channel。
3年程前からのりごとーさんの視聴者で、いつしかのりごとーさんが所持しているドローンを買いたくなりました。 笑
YouTubeの他、のりごとーさん自身のブログを欠かさず更新されているので、それも併せて見ることをお勧めします。

 

 

 

④YMRChannel【12月現在の登録者数:0.4万人】

シンプルでありながら、分かりやすいレビューを得意とする動画配信者。
個人的にカメラの購入する時の判断材料として、この方の動画を何度も繰り返して検討したことがありました。
動画も写真のダブルで使いこなせるカメラを探している方にはオススメのチャンネルです。

 

 



 

 

⑤かじまっくチャンネル【12月現在の登録者数:3.2万人】

素人目線でゆる~い動画を週2~3日ペースで投稿されている関西の投稿者。
主にテック系が殆どですけども、過去に『かじまっくのお小遣い帳』という月末恒例の動画を以前からちょくちょく見ていました。
しかし、素人目線で『いいところ』『わるいところ』を純粋に伝えていることが素晴らしく、現在所有している『DMC-G7』の購入するきっかけになったのが次に紹介する『 TourbillonCafe 』のアンソニーさんの動画とかじまっくチャンネルのかじまっくさんの動画が決め手となりました。

 

 

 

⑥ TourbillonCafe 【12月現在の登録者数:7.6万人】

オーディオ , バイク , カメラ , アウトドア系の動画を多く投稿されている関西のYouTuber。
現在も大阪へ住んでいましたが、一時期、東京へ住んでいたこともある人物です。
最近になって動画投稿の数が減少傾向にあるものの、毎回独自目線で語る動画はヤミツキになること間違いなし。
オーディオ , バイクが好きな方にはたまらない、大人のチャンネルです。

 

 

 

さいごに

6人のYouTuber , Vlogger , 動画投稿者の方々を紹介しましたが、他にも何人か紹介したい方々がいらっしゃるので、今回はこの辺にしときます。
次回はこの記事の続編です。

 

 

 

まとめ

私が学生時代に『YouTuber』という言葉を知って、早6年。
いつしかYouTuberは『インフルエンサー』と名を変えて、ネットで莫大な影響を持つタレントのような位置付けで進化しました。
しかし、YouTubeで動画を投稿していることは変わらず、常に消費者 , 視聴者を思って、謙虚に動画投稿を継続し、より良い動画の世界を広げて欲しいのは、6年経っても変わらない思いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!( *• ̀ω•́ )b

 

 



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